やりたいこと

私の趣味はギター演奏なのです。
社会人として働いている今、もっと学生時代に空いた時間でやっておけばと思いながら、少ない時間を練習に充てています。

 

ただですね、闇雲に練習していてもあまり上達しないです。

何でも上達するには、記録を振り返ることが重要だといえます。

 

スポーツとかではそれが顕著ですよね。
例えば、フィギュアスケートのファンの人は、フィギュアスケート選手の昔の練習風景とかテレビで見たりすると、今と全然滑りかたが違うな、というのがわかるでしょう。

 

上達ができてる選手は、きちんと昔の自分の動画とかからフィードバックを行っている人達でしょう。

なぜかと言えば、動画という手段により客観的に自分の動作を見られるようにすることで、自己フィードバックが容易になるからです。

 

そんなわけで、今日からギターの録音を始めようかと思います。

というか、やったことは何度かありますが、定期的にやろうという試みはしたことがなかったですね。

ただの宣言に終わらぬよう、機材を揃えてからとかそういうのはなしです。

むしろ機材を揃えるのは上達してからです。

音だけでなく、動画も撮れたらよりいいでしょう。

動画もあれば自分で弾いてるだけではわからない癖などが視覚でみえるため、矯正しやすいです。

もっとも、音だけ聴いて矯正できるならそうしたいところですが。

 

と、書いたところでネットで調べてみると弾いてみた動画などは機材を少し揃える必要があるようで……

 

機材がなくても今あるものから始めようという趣旨から外れるので、録音からですかね!

【漫画紹介】『初恋ゾンビ』

何か、漫画の記事でも書きたいなと以前から思っておりました。

こう、好きな漫画をただ読むだけで終わりというのはもったいないと常々考えていたのです。
で、自らの思いの丈をアウトプットする場所はどこかにないかなと探していたのです。

すると、このブログがあったじゃんと思いだし、また書き始めようと筆を執りました。

今回、ご紹介したい作品はこれです。

最近にわかに話題になりつつある、サンデーの秀逸なラブコメ作品です。

どれだけ話題なのかというと、この作品が新たな展開を見せる度に、同誌で連載中のラブコメ作家さんの間でもツイッターされるほどのものです。

今回、なぜこの漫画をご紹介させてもらったかというと……ひとつは、もっとこの漫画のよさを広めたいからということ。

なぜ広めたいかというと、極々私的な事情によるものです。
なんというか、この漫画、私のご近所の書店さんにはことごとく置いてない!
こんないい漫画が世間には浸透しきってないとはけしからん!

じゃあ、自分が動いてしまうしかない。
こうした活動によって今よりもっと売れてくれれば、売り切れてもすぐに近所の書店で買えるようになり、オレトクというものです。

ふたつめは、冒頭にも書いた通りで自分の読んだ作品に対して、何かしらの感想を形に残したいとの考えがあったからです。

素晴らしい作品を読むだけ読んで、あとにはなにも残らないってのはちょっと寂しいな、と思うのです。
じゃあ、時代の波に乗ってインターネットという利器を存分に使って、自分の語彙力を駆使して文章を書いておく。
その文章を見て誰かしらに共感を得てもらえれば。

そんな思いで書き続けていこうかと思います。

何だか、漫画の感想文でなく、私の決意表明みたいな内容ですが、いかんせん今は手元に本がないので、ご容赦を。

次回は、最新刊を買ってから感想書くことにします!



転職活動中です

 2016年10月現在、私は転職活動中です。

 本格的に活動を始めたのは、6月からです。この月に履歴書・職務経歴書の作成を始め、転職エージェントにそれらを提出し訂正をいただいて、その転職エージェントの運営サイトにアップしました。そして、7月5日(火)に活動を開始してから初めての面接を受けに行きました。7月は3社、8月も結果として3社と、ひと月にコンスタントに面接を受けられるくらいになりました。

 正直なところ、始動が遅い私にしてはそれなりにいい結果を出せていました。
 ただ、9月には1社しか受けておりませんでした。
 なぜか。それは、これが本命だといえる会社に巡り会ったからです。

 人間、本当にいい出会いがあると他のものには目もくれなくなるのは仕事も恋愛も同じですね(笑)。

 ただ、そういいながらもその会社に必要な勉強ができているわけではないですね。
 まだこの会社には面接も行けず、現在(2016年10月4日)Web適性検査の受検を控えている段階です。
 〆切は10月10日(月)のため、そろそろやり始めなければなりません。

 というか、相変わらず始動が遅い……。転職は人生を変えるイベントであるのに、どうにものんきな性分はいつも通りです。
 どうにか、自分を追い込むような思考回路にもっていかないとまずいですね。学生時代もぎりぎりにテスト勉強したりしていました。
 三つ子の魂百まで、といいますが重要な場面ではこのままではいけません。